| タイトル | 医療事業部 (2026年度 ファーストステップの会) |
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| 開催趣旨・目的 | 入会1~5年目の会員の方を対象に、日常業務での疑問や不安などを持つ参加者に対し、当会の管理栄養士と共有して解決方法を見出し日常業務に生かすこと、また、会員同士のつながりを構築し、県民の健康の維持増進に貢献する栄養士を育成する。 | |||||||
| 日 時 | 2026 年 9 月 6 日(日) 9:30~11:30 |
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| 場 所 | 千葉県栄養士会事務所 所在地:千葉市若葉区殿台町122 電話番号:043-256-1117 |
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| 内 容 | 自己紹介・座談会 「日常業務で『こんな時どうする?』等に答えます。 日頃困っている事や、ほかの施設ではどうしているのだろう?等の疑問や不安に、経験豊富な管理栄養士がお答えします。 |
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| 参加資格 | 千葉県栄養士会会員 医療事業部所属の1~5年目の方 | |||||||
| 参加費 | 無料 | |||||||
| 問合せ・申込み |
詳細は案内文をご参照ください(こちら)。 |
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職域事業部・千葉地域事業部のお知らせ:医療
医療事業部(山武長生夷隅地区/経管栄養と身体拘束他)
| タイトル | 医療事業部(山武長生夷隅地区研修会) | |||||||
| 開催趣旨・目的 | 患者・医療従事者双方にとってより良い経管栄養の投与方法、身体拘束軽減のヒントとなる経管栄養の投与方法などの栄養管理について理解を深める研修会を開催し、県民の健康増進に貢献する栄養士、管理栄養士を育成する。 | |||||||
| 日 時 | 令和 8年 9月 10日(木) 14:00~15:00 |
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| 場 所 | オンライン研修(マイクロソフトチームズ) | |||||||
| 内容・講師 | 内容:1.患者様と医療従事者の課題解決の選択肢 流動食の2回投与関連ご紹介 2.身体拘束最小化に向けたヒント(動画講演) 医療法人社団一心会 初富保健病院 看護部長 認定看護管理者 宇梶 智子 講師 講師:ネスレ日本株式会社 ネスレヘルスサイエンスカンパニー 青木 駿氏 |
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| 参加資格 | 栄養士・管理栄養士、この研修会に関心のある方 | |||||||
| 参加費 | 無料 | |||||||
| 問合せ・申込み | 詳細はチラシをご参照ください。 | |||||||
医療事業部(千葉地区担当/地区合同研修会)
| タイトル | 医療事業部(地区合同研修会) | |||||||
| 開催趣旨・目的 | 食物アレルギーの情報は日々更新されており、医療現場での対応についてさまざまな課題が生じている。改めて基礎と対応を学びスキルアップをはかり、県民の健康増進に貢献する栄養士・管理栄養士を育成する。 | |||||||
| 日 時 | 2026年8月1日(土) 14:00~15:30(受付13:30~) |
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| 開催方法 | zoomによるオンライン研修 | |||||||
| 内容・講師 | 病院施設等における食物アレルギーの基礎と対応、アレルゲン除去食について学び、給食業務や栄養指導に役立てる 講師:認定特定非営利活動法人アレルギー支援ネットワーク 管理栄養士・小児アレルギーエデュケーター 仲 佳代氏 |
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| 参加資格 | 今回は「病院・クリニック・診療所等に勤務されている栄養士・管理栄養士限定」としております | |||||||
| 参加費 | 会員:無料 会員以外の方は参加費として7000円をいただきます |
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| 問合せ・申込み | 詳細はチラシをご参照ください | |||||||
医療事業部 (第1回プラクティスセミナー)終了報告
2026年度第1回プラクティスセミナー・2026年度事業説明会
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事業名 |
医療事業部 2026年度第1回プラクティスセミナー・2026年度事業説明会 |
| 参加者数 | 当日:参加82名 |
| 内容 | 医療事業部 2026年度第1回プラクティスセミナー・2026年度事業説明会 第1部 2026年度第1回プラクティスセミナー 「令和8年度診療報酬改定について」 群馬県済生会前橋病院 栄養科 栄養士長 宮崎純一 先生 (公益社団法人日本栄養士会 医療事業推進委員会委員長) 第2部 2026年度千葉県栄養士会医療事業部 事業説明会 |
| 感想 | 第1部は今年度1回目のプラクティスセミナーとして「令和8年度診療報酬改定について」と題し、群馬県済生会前橋病院栄養科 栄養士長 宮崎純一先生から令和8年度診療報酬改定についての講演でした。改定された項目について詳しい説明があり、改定前との相違について理解が得られ、各施設での対応が明確となる講演であった。医療施設における管理栄養士・栄養士の配置数や業務の重要性を感じ取ることができ、個人のスキルアップ、栄養を管理する部門としてのレベルアップ等、求められる期待に対してこたえられるような組織づくり、多職種との連携等がいかに重要であるか理解できた。 第2部は2025年度事業報告及び2026年度医療事業部における事業の説明でした。前年度の振り返りから、また診療報酬改定に対して迅速な対応ができるような研修、レベルアップが図れる研修、地区研修などを通して県民の健康及び疾病治療に繋げるような事業展開を行っていく説明があった。 |
医療事業部(香取海匝地区研修会・褥瘡)終了
| タイトル | 医療事業部(香取海匝地区研修会) | |||||||
| 開催趣旨・目的 | 褥瘡と栄養について理解を深める研修会を開催し、県民の健康増進に貢献する栄養士・管理栄養士を育成する。 | |||||||
| 日 時 | 令和8年3月13日(金) 15:00~16:00 |
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| 場 所 | オンライン研修 | |||||||
| 内容・講師 | 内容「新!褥瘡と栄養管理~褥瘡とIADの関係~」 講師 ネスレ日本株式会社 ネスレヘルスサイエンスカンパニー 佐藤仁美氏 |
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| 参加資格 | 栄養士・管理栄養士、この研修会に関心のある方 | |||||||
| 参加費 | 会員:無料 非会員:無料 |
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| 問合せ・申込み |
参加ご希望の方へZoom参加URLと資料(ダウンロード用)をお知らせいたします。ご連絡ください。 |
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医療・福祉事業部共催 (第3回プラセミナー)終了報告
| タイトル | 医療事業部・福祉事業部共催 (2025年度事業報告会・第3回プラクティスセミナー) |
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| 開催趣旨・目的 | 医療事業部と福祉事業部共催による研修会。近年、同職種間連携が推進されています。同職種間連携について学び、会員の業務・活動に反映させることにより「県民の健康増進」に貢献する栄養士・管理栄養士を育成することを目的とします。 | |||||||
| 日 時 | 2026年 2月 22 日(日) 9:00~12:00(受付9:10~9:20) |
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| 場 所 | 千葉県生涯学習センター | |||||||
| 内容・講師 | 第1部 講義動画放映 「医療、介護,障害福祉施設と地域(在宅)をつなぐシームレスな栄養管理体制の構築に向けて~管理栄養士・栄養士への期待」 「医療における連携に係る報酬体系について」 「介護における連携に係る報酬体系について」 第2部 意見交換会 |
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| 参加資格 | 栄養士・管理栄養士、この研修会に関心のある方 会場 先着86名 |
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| 参加費 | 会 員:無料 非会員:7000円 |
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| 問合せ・申込み |
案内・チラシのQRコードよりお申し込みください。 申込期限:2月8日(日) |
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| 事業名 | 医療事業部・福祉事業部共催 2025年度第3回プラクティスセミナー・福祉事業部研修会 |
| 参加者数 | 当日:現地参加27名 |
| 内 容 | 第1部 同職種連携推進セミナー動画視聴 ①シームレスな栄養管理体制の構築に向けて ②医療における連携に係る体系について ③介護における連携に係る体系について 第2部 意見交換会 |
| 感 想 | 第1部は同職種連携推進セミナー動画を視聴し同職種間での連携の必要性、課題、制度、取り組み等を学ぶことができた。医療福祉職種連携については特に栄養情報提供書を通じて施設間で連携の強化が図れること及び必要性について再確認をすることができた。 第2部では保健医療圏に分かれて意見交換会を行った。自己紹介に始まり普段の業務のこと、食事提供、食形態等について活発に意見交換できたことは大変有意義であった。特に第1部の動画視聴でもあげられていた栄養情報提供書については疑問や制度について、また運用については悩むことも多かったが実際に連携する機会が多い施設の管理栄養士同士で顔を合わせることができたため、連絡方法や時間帯、食形態等話し合うことができたことは、今後の制度活用において有意義であった。 1時間弱の交流会であったがあっという間に終了した印象であった。 今後も医療・福祉両事業部での連携、研修会等で交流を深めていきたい。 |
医療事業部(東葛北部地区/嚥下他)終了報告
| 医療事業部(東葛北部地区研修会) | |
| 開催趣旨・目的 | 摂食嚥下とサルコペニアに関する研修会を通じ、対応方法など理解を深め、県民の健康増進に貢献する栄養士、管理栄養士を育成する。 |
| 日 時 | 令和8年1月28日(水) 18:30~19:30 |
| 場 所 | Web |
| 内容・講師 | 森永乳業クリニコ株式会社 千葉オフィス 髙倉 紗矢華 |
| 参加資格 | 栄養士・管理栄養士、この研修会に関心のある方 |
| 参加費 | 無料 |
| 問合せ・申込み | 詳細はチラシをご参照ください。 |
| 終了報告 | ||||||
| 事業名 | 医療事業部(東葛北部地区研修会) | |||||
| 参加者数 | 23名 | |||||
| 内 容 | 摂食嚥下と低栄養は相互に関連しており、嚥下障害患者の3~29%が低栄養を併発している。また、サルコペニア(サルコ=骨格筋・筋肉、ぺニア=減少)も摂食嚥下に大きく関与し、死亡リスクを上昇させる因子となっている。適切なリハビリ、必要な栄養量の補給により改善の可能性がある。特にエネルギーとタンパク質が重要だが嚥下障害があると十分量を摂取することが難しい。特にリハビリ直後が重要となるため補助食品を適切に使用することも重要である。 | |||||
| 感 想 | 摂食嚥下と低栄養の関連やサルコペニアによる摂食嚥下障害のメカニズムなどわかりやすかった。また適切な補助食品の使用(量やタイミング)が重要であることも知ることができた。 | |||||
医療事業部 (ファーストステップの会)終了報告
| タイトル | 医療事業部 (2025年度 ファーストステップの会) |
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| 開催趣旨・目的 | 入会1~3年目の会員の方を対象に日常業務での疑問や不安などを持つ参加者に対し、本会の管理栄養士と解決方法を見出し日常業務に生かすこと、また、会員同士の横のつながりを構築することを目的に開催し、県民の健康の維持増進に貢献する栄養士を育成する。 | |||||||
| 日 時 | 2025 年 9 月 28 日(日) 9:30~11:30 |
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| 場 所 | 千葉県栄養士会事務所 所在地:千葉市若葉区殿台町122 電話番号:043-256-1117 |
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| 内 容 | 自己紹介・座談会 「日常業務で『こんな時どうする?』等に答えます。 日頃困っている事や、ほかの施設ではどうしているのだろう?等の疑問や不安に、経験豊富な管理栄養士がお答えします。 |
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| 参加資格 | 千葉県栄養士会会員 医療事業部所属の1~3年目の方 | |||||||
| 参加費 | 無料 | |||||||
| 問合せ・申込み | 詳細は案内文をご参照ください(または下記同じもの)。 |
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| 終了報告 | ||||||
| 事業名 | 医療事業部 (2025年度ファーストステップの会) |
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| 参加者数 | 当日会場参加 2名 役員参加 5名 | |||||
| 内 容 | ファーストステップの会 参加者から事前に集めた質問への回答、その他普段の困りごとなどの相談会 |
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| 感 想 | 入職3年目までの方を対象にしたファーストステップの会も回数を重ね、今回は講義は無くし、座談会をメインとして実施しました。 事前に募集した質問に回答しつつ、そこから様々な話題に繋げ、活発な意見交換を行うことができました。 |
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