医療事業部(栄養士調理師合同研究会)終了

開催
目的
栄養士・管理栄養士・調理師・調理員が一同に会して日頃の研究成果を発表し治療の向上に役立て、栄養の指導の向上、学問の振興を図ることを目的に開催する。
日 時 平成30年10月14日(日)(受付開始12時30分~)
13時00分~16時30分
場 所 千葉大学医学部附属病院 外来診療棟 3階 セミナー室
千葉市中央区亥鼻1-8-1   交通:JR千葉駅東口よりバス15分
電話:043-222-7171
地図  http://www.ho.chiba-u.ac.jp/outline/access.html
内 容

〇第1部 特別講演(13時00分~14時30分)
    「地域連携とリハ栄養」
     講師 公益財団法人 東京都保健医療公社 大久保病院
        リハビリテーション科 
     医長 御子神 由紀子 氏

〇製品情報・休憩  (14時30分~15時00分)
〇第2部 研究発表(15時00分~16時20分)
※発表施設数によって会場を2つに分けて進行することがあります。予めご了承ください。
〇会員案内(16時20分~16時30分)
〇閉会(16時30分)

参加資格  栄養士・管理栄養士、病院等勤務の調理師・調理員、栄養士養成校学生
参加費 5000円(但し、千葉県栄養士会会員・栄養士養成校学生・会員施設調理師・調理員:無料、日本栄養士会会員(千葉県外の日本栄養士会会員およびその会員が在籍する施設の調理師・調理員):2000円)
申込み先

〇詳細または参加申し込み方法は、平成30年度栄養士調理師合同研究会・第22回研究発表会の案内、(こちら30年度栄養士・調理師合同研究会、研究発表会HP 案内)にてご確認ください。
〇チラシにも案内が掲載されています(こちら栄養士・調理師合同研究会、研究発表会チラシHP)。QRコードから申し込みも可能ですので、ご確認ください。
申込締切日:9月28日(金)
取得単位:日本糖尿病療養指導士更新認定単位 <第1群>1単位
日本栄養士会生涯学習教育振替認定 1単位

演題募集 第22回研究発表会にて日ごろの研鑽の成果を発表いただきたく、皆様から広く演題を募集いたします。応募要領(こちらH30合同研究会演題募集要項)に沿ってご応募ください。なお、当日の参加もよろしくお願いいたします。

医療事業部(栄養に関する情報書について)

 留意事項通知における別紙様式が近畿厚生局のホームページに掲載されています。
 平成30年3月5日付け保医発0305第1号「診療報酬の算定方法の一部改正に伴う実施上の留意事項について」の別紙様式(こちら(医科)別紙様式50 看護及び栄養管理等に関する情報)(エクセル:63KB)
 別紙様式50の内容は、タイトル「栄養管理に関する情報」として栄養評価、退院時食事内容、退院時栄養設定の詳細等が表形式で掲載されています。

 上記のリンク先は「近畿厚生局 留意事項」で検索し「留意事項通知における別紙様式」を開いても見ることができます。
 以上、参考にしてください。

医療事業部(事業説明会・特別講演)終了

開催
目的
医療事業部の事業報告、計画を説明します。また特別講演では、診療報酬改定について学習し、改定内容、また各施設での今後の方針を決めるための知識を習得します。
 日 時 平成30年4月22日(日)13時30分~17時00分 (受付13時30分〜)
 場 所 千葉商工会議所 12階 研修室A
千葉市中央区中央2-5-1   
交通:JR千葉駅東口より徒歩約10分
電話:043-227-4101
地図  https://www.chiba-cci.or.jp/%E3%82%A2%E3%82%AF%E3%82%BB%E3%82%B9/
 内 容

・受付、展示    13時30分〜14時00分
・平成30年度 千葉県栄養士会医療事業部 事業説明会 
                        14時00分〜14時50分
・製品情報、休憩 14時50分〜15時20分
・特別講演       15時20分〜17時00分
「診療報酬改定について」
 講師:公益社団法人日本栄養士会医療事業部 
          企画運営委員長 石川祐一

参加資格  栄養士・管理栄養士 (※事業説明会は会員の方のみが対象)
 参加費 5000円(但し千葉県栄養士会会員ならびに栄養士養成校学生:無料(当日入会も可)、日本栄養士会会員(千葉県外の会員):1000円)
申込み先・その他

詳細または参加申し込み方法は、平成29年度事業説明会・特別講演案内(こちら事業説明会(会員宛))にてご確認ください。チラシ(こちら事業説明会 チラシ 300422)もご参照ください。※スマートフォンからの申し込みが可能なQRコードも掲載しています。
メールでの申し込みも受け付けています。申込書(こちらH30年度事業説明会申し込み)よりエクセルファイルをダウンロードし、必要事項を入力の上、下記のアドレスに添付にて送信してください。申し込み先アドレス  chibaeiyou.iryou@gmail.com

webからの申し込みも可能です。以下のURLにアクセスし、必要事項を入力してください。
https://goo.gl/forms/XRV1BFXc27rxhkQ13

取得単位

日本糖尿病療養指導士更新認定単位<第1群>1単位
日本栄養士会生涯教育振替認定1単位

医療事業部(臨床栄養実践協会第5回記念セミナー)終了

開催
目的
他団体の臨床栄養実践協会の第5回記念セミナーの紹介です。
メインテーマ「新・食べ方の指導 ~見えない食後過血糖を防ぐ~
(後援:公益社団法人千葉県栄養士会他)
新しい食事指導の方法として、その発信方法や行動変容を促すような支援、
また、糖尿病の知識、食後過血糖を防ぐ食事・指導方法について学習し、
県民の健康増進に貢献し幅広い栄養管理および栄養指導を行う栄養士・管
理栄養士の育成を目指します。
 日 時 平成30年5月19日(土)
10時00分~16時30分(受付9時20分〜)
 場 所 大田区産業プラザPio コンベンションホール
〒144-0035 東京都大田区南蒲田1-20-20
京浜急行「東急蒲田」駅より徒歩約3分
場所:下記詳細をご参照ください
 内 容

メインテーマ 「新・食べ方の指導 ~見えない食後過血糖を防ぐ~」
〇講演1「正しい栄養情報の発信と行動変容」
演者 中村 丁次(神奈川県立保健福祉大学 学長)
座長 田中 弥生(駒沢女子大学 教授)
〇講演2「新しい糖尿病の知識(仮)」(協賛:アボットジャパン株式会社)
演者 森 豊(東京慈恵会医科大学 糖尿病・代謝・内分泌内科 教授)
座長 中村 丁次(神奈川県立保健福祉大学 学長)※予定

〇企業商品説明

〇シンポジウム「新・食後過血糖を防ぐ食べ方・指導方法」
1)足し算食べ・後食べで食後過血糖は防げるか
2)コンビニ弁当と麺料理、どうやって選ぶ?食べる?
3)アルコールの種類による食後血糖への影響とおつまみの選び方
4)イタリアンは食後血糖を上げにくい?足し算食べで効果倍増
5)回転すし、和食居酒屋での食後血糖を上げない食べ方
6)おすすめの市販製品~食後過血糖を防ぐには
座長 足立 香代子(臨床栄養実践協会 理事長)

〇ランチョンセミナー(協賛:日清オイリオグループ株式会社)
「がん食事療法:がんを兵糧攻めにする免疫栄養ケトン食療法」
演者 古川 健司 (多摩南部地域病院 外科医長)
座長 古田 雅 (東邦大学医療センター大森病院栄養部 栄養管理室 室長)

参加
資格
 栄養士・管理栄養士
 参加費 10,000円(但し、臨床栄養実践協会会員:7,000円、学生:1,000円)
申込み先・その他 〇詳細は、こちら(第5回臨床栄養実践協会セミナー案内)をご参照ください。
1.協会ホームページ一般社団法人臨床栄養実践協会からのお申込み
2.FAXでのお申込み 必要事項を案内文の申し込み欄にご記入の上、
FAX番号 03-3446-4443 までお申し込みください。
〇参加費は当日受付にて現金でお支払いください。
〇日本栄養士会生涯教育単位認定講座です(申請中)。

医療事業部(京浜地区ブロック研修会)終了

京浜ブロック研修会と同時に栄養情報提供書研修会を開催します。
申込締切日を1月10日(水)から1月22日(月)に延長しました。
事前申し込みは1月22日(月)で締め切りますが、当日申し込みも受け付けます。
また、会員の方は必ず会員証をお持ちください。会員証の提示がない場合は、
非会員扱いになりますのでご注意ください。
なお、事前申し込みをされている方で、受講料の振り込みをまだされていない方は、
当日支払いも受け付けますが、修了証は後日発送となります。」

「病院や施設等に勤務されていない方でも、医療・介護にご興味のある方の参加も
お待ちしております。」 
※1月10日以降の申込者の「地域医療に関する研修修了証」は当日間に合わないため後日発送となります。
開催
目的

   地域包括ケア推進に向けた栄養管理体制の構築ため、栄養・食事情報の共有に欠かせないツールである栄養情報提供書の作成方法を学ぶ。また、診療報酬改定についての最新情報を学び、改定に向けた準備を進め県民の健康増進に貢献する栄養士・管理栄養士を育成する。

日 時 平成30年1月28日(日)(受付開始11時30分~)
12時00分~16時30分
場 所 千葉大学医学部附属病院 外来診療棟 ガーネットホール
千葉市中央区亥鼻1-8-1   交通:JR千葉駅東口よりバス15分
電話:043-222-7171
地図  http://www.ho.chiba-u.ac.jp/outline/access.html
内 容

〇12時00分~13時00分
 「医療と介護の同時改定に向けて~日本栄養士会の活動と国の動向~」
  講師(公社)日本栄養士会 医療事業部 常任企画運営副委員長 原純也 
〇13時00分~14時30分
 「栄養情報提供書を学ぼう①」
  講師(公社)日本栄養士会 医療事業部 常任企画運営委員 宮﨑純一
〇休憩(14時30分~14時50分)
〇14時50分~16時20分
 「栄養情報提供書を学ぼう②」
  講師(公社)千葉県栄養士会 医療事業部 企画運営委員 五十嵐大輔

参加資格  栄養士・管理栄養士
参加費 5000円(但し、日本栄養士会会員:2000円)
申し込み先

詳細または参加申し込み方法は、京浜地区ブロック研修会(栄養情報提供書研修同時開催)(こちら「京浜地区ブロック研修会案内文」)にてご確認ください。チラシ(こちら「京浜ブロック研修会・栄養情報提供書研修 案内表面」および「京浜ブロック研修会・栄養情報提供書研修 案内裏面」)もご参照ください。
申し込みはwebのみとなります。チラシの(案内裏面)をご参照いただき、webにアクセスして必要事項を入力し、フォームを送信してください。
申し込みフォームURL  https://goo.gl/forms/k4Y0BuuHxw0jdfox2
 ※QRコードは(案内裏面)をご参照ください。
事前申込締切日:平成30年1月22日(月) 
 ※申し込み定員300名のため、定員に達した場合は先着順にて締め切らせていただきます。
   ※1月10日以降の申込者の「地域医療に関する研修修了証」は当日間に合わないため後日発送となります。
取得単位:日本糖尿病療養指導士更新認定単位 <第1群>1単位
日本栄養士会生涯学習教育実務研修 
2単位(R412-101 医療連携:2単位)

※本セミナー修了者には、「地域医療連携に関する研修修了証」を発行します。

問い合わせ

千葉県栄養士会医療事業部学術担当 五十嵐大輔
電話 043-226-2255(千葉大学病院 臨床栄養部:直通)
メール chibaeiyou.iryou@gmail.com
 ※できるだけメールをご利用ください。

医療事業部(君津・市原地区研修会)終了

開催目的

   食事の大切さについて学び、栄養管理・栄養指導に活用できる知識や技術を習得し、県民の健康の保持・増進に貢献する栄養士・管理栄養士を育成する。

日 時

平成29年11月27日(月)
18時30分~20時00分(受付18時~)

会 場

君津中央病院 4階 講堂
木更津市桜井1010
℡ 0438-36-1071

内 容

「生きるメカニズムとはなんぞや」~食事の大切さについて~
  講師 オフィスサトウ 代表 佐藤 恭子氏

講師略歴
   今回講演をお願いしております佐藤恭子氏は32年間アメリカで栄養学を学ばれ、ミスユニバース日本代表の栄養管理や講演活動、栄養指導など多方面でご活躍されている先生です。

参加費

200円(但し、千葉県栄養士会・日本栄養士会会員:無料、本年度の「栄養士会会員証」をご持参ください。)
参加費は、当日受付にてお支払いください。

参加申し込み

11月17日(金)までに参加申込書(研修会名、氏名、勤務先、所属、電話番号、会員のみ会員番号を記載)にご記入のうえ、君津中央病院臨床栄養科までFAXにてお願いします。
FAX 0438-36-8436(直通の為送付状は必要ありません)
※ お問い合わせは、上総記念病院栄養管理科 高橋までお願い致します。
℡0438-22-7111(代表)

 

医療事業部(千葉地区研修会)終了報告

開催趣旨・目的 経腸栄養剤の特徴や種類および選択方法・合併症の予防・半固形化栄養剤のメリット等などを学び、県民の健康増進に貢献する栄養士・管理栄養士を育成する。
日時 平成29年9月16日(土曜日)14:00~15:00 (受付:13:40~)
場所 井上記念病院 8階 第一会議室
  千葉市中央区新田町 JR千葉駅・京成千葉駅より徒歩5分
 (会場への直接のお問い合わせはご遠慮ください)
テーマ 「患者に適した経腸栄養剤の選択と栄養管理」(仮題)
 講師:ネスレ日本株式会社 管理栄養士 脇﨑 希望 氏

*講演後に意見交換会を予定しております。

参加資格 栄養士・管理栄養士及びこの講演に関心のある方
参加費 500円(会員は無料)
申し込み方法 千葉地区研修会申込書と記載し、氏名・施設名・連絡先所在地、電話番号を書いてFAXにてお申し込みください。
千葉県がんセンター 栄養科 門井あて
FAX:043-262-8680
事業名 医療事業部(千葉地区研修会)報告
参加者数 8名
内 容 経腸栄養剤の種類と特徴
1「チューブ詰まり」「胃食道逆流」「下痢・便秘」など起こりやすいトラブルと対策について
2患者(特に高齢者)に適したたんぱく質摂取の適正量について
感 想    経腸栄養剤について再確認する研修会でした。特に下痢や便秘のトラブル対策では、窒素源で吸収力に差があること、腸内環境を整える食物繊維の「水溶性・不溶性」特に水溶性食物繊維と「酪酸産生菌」との関係が今後注目されることなど、今まで自分が考えていたことと違ってきていることがわかりました。

 

医療事業部(栄養士調理師合同研究会・第21回研究発表会)終了

開催
目的
栄養士・管理栄養士・調理師・調理員が一同に会して日頃の研究成果を発表し治療の向上に役立て、栄養の指導の向上、学問の振興を図ることを目的に開催する。
日時 平成29年11月12日(日)(受付開始12時30分~)
13時00分~16時30分
場所 千葉大学医学部附属病院 外来診療棟 3階 セミナー室
千葉市中央区亥鼻1-8-1   交通:JR千葉駅東口よりバス15分
電話:043-222-7171
地図  http://www.ho.chiba-u.ac.jp/outline/access.html
内容

〇第1部 特別講演(13時00分~14時30分)
    「慢性腎臓病の食事指導 ~これは知らないと恥ずかしい…?
                  薬とデータから読み取る食事評価~」
     講師 医療法人新都市医療研究会「君津」会 玄々堂君津病院 
     栄養科長 西井大輔 氏

〇製品情報・休憩(14時30分~15時20分)
〇第2部 研究発表(15時20分~16時20分)
※発表施設数によって会場を2つに分けて進行することがあります。予めご了承ください。
〇会員案内(16時20分~16時30分)

参加資格  栄養士・管理栄養士、病院等勤務の調理師・調理員、栄養士養成校学生
参加費 5000円(但し、千葉県栄養士会会員・栄養士養成校学生・会員施設調理師・調理員:無料、日本栄養士会会員(千葉県外の日本栄養士会会員およびその会員が在籍する施設の調理師・調理員):2000円)
申込み先 詳細または参加申し込み方法は、平成29年度栄養士調理師合同研究会・第21回研究発表会の案内、(こちら29年栄養士調理師合同研究会 案内文)にてご確認ください。
メールでの申し込みも受け付けています。申込書(こちらH29年度合同研究会申し込み)よりエクセルファイルをダウンロードし、必要事項を選択・入力の上、下記のアドレスに添付にて送信してください。
申し込み先アドレス  chibaeiyou.iryou@gmail.com
申込締切日:11月2日(木)17時00分
取得単位:日本糖尿病療養指導士更新認定単位 <第1群>1単位
日本栄養士会生涯学習教育振替認定 1単位
演題募集 第21回研究発表会にて日ごろの研鑽の成果を発表いただきたく、皆様から広く演題を募集いたします。応募要領(こちらH29合同研修会演題募集)に沿ってご応募ください。なお、当日の参加もよろしくお願いいたします。

 

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